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  • 国内特許

    2018.11.28サービスカテゴリー: 国内

    中小・スタートアップ企業様の特許取得支援実績
    1000社以上、2000件以上!!

    私たちは事務所設立当初より、
    中小・スタートアップ企業様の支援に力を入れてまいりました。
    初めての特許出願、また新しい特許事務所をお探しの方、ぜひ一度ご相談くださいませ!
    無料相談受付中、特許出願28万円~!

    みなとみらい特許事務所の無料相談、ポイントはココ!
    弊所の無料相談では、お客様の技術内容や事業のご状況などを丁寧にお伺いし、特許取得へ向けてどの様なプランで進めるのが良いかを検討、ご提案いたします。
    この、最初のご提案までは無料にて対応いたしますので、弊所からのご提案内容などをじっくり吟味いただいた上で、正式にご依頼いただくことが可能です。
    まずは、お気軽にお問い合わせくださいませ。

    このようなお悩みや不安はありますでしょうか?

    現在依頼している事務所の担当者は、こちらが言った説明をそのまま書類に書いてくれるだけ。なかなか専門家としての積極的なアイデアをもらえない。

    現在依頼している事務所の担当者の発明内容についての理解度がいまひとつ。いちいち説明が必要で、負担になっている。

    大企業が優先され、自社への対応がおざなりにされることがないか不安。

    会社として、特許についての知識があまりなく、自社で知財を管理できる体制もない。有効な出願ができるかどうか、またその後の管理について不安がある。

    これらは、これまでお取引をさせていただいた中小・スタートアップ企業様の多くが抱えていらっしゃったお悩み/不安です。

    みなとみらい特許事務所へご相談ください!

    発明内容の深い理解力、専門家としての積極的な提案力、柔軟な対応力、お任せください!
    特許に関する知識、知財を管理する体制が整っていなくても、全く心配はございません。
    共に特許権を活かした経営戦略を練るパートナーとして、サポートいたします!

     

    みなとみらい特許事務所の特許出願サービス

    特許出願サービス3つの特徴

    お客様1社1社にそれぞれ適した特許取得のご提案

    私たちは、ご依頼をいただいたお客様1社1社に対し、現在どのような事業のステージにあるか、そして将来はどのような市場を目指されているかをヒアリングするところから始めます。

    お客様の事業にとって意味のある特許取得が可能となるように、どのような範囲で特許出願をするべきか、出願する時期はいつ頃がベストか、そして、実際に特許が取れる可能性や特許性を高めるアイディアなど、貴社の事業を成功させるために最も効果的な特許権取得までの道筋を検討・ご提案いたします。

    みなとみらい特許事務所は、これまで、中小・スタートアップ企業から大企業まで、1000社以上、2000件以上の特許出願を取り扱ってまいりました。

    この豊富な経験に基づき、お客様が安心して特許取得を進めることができるよう、そして、お客様が将来知財を活用できるよう、パートナーとしてお客様と共に歩みます。

    まずは、無料相談にて、貴社のパートナーとしてふさわしいか見ていただければと思います。

    弁理士と技術者のチームで対応

    みなとみらい特許事務所には、各技術分野の専門家が揃っています。
    法律と技術の橋渡しをする専門家である弁理士と、貴社の技術を深く理解できる技術者がチームとなって貴社の戦略立案、特許権取得をサポートいたします。

    また、チームで対応することで、担当者一人の力量に制限されない、弊所に在籍する各技術者の知識と経験値を掛け合わせた多方面からのサポート体制が実現しました。
    お客様の発明内容が多方面の分野にまたがる場合でも、それに必要な各技術分野の専門家の知識と経験を活かしたご提案をいたします。

    特許査定率90%以上

    みなとみらい特許事務所は、90%以上(※)の高い特許査定率を誇ります。
    ※2018年-2020年における特許査定数/全査定・審決(1回目の拒絶理由通知の応答前に放棄した案件を除く)

    高い特許査定率の秘訣は、発明発掘、そして拒絶対応の「丁寧さ」です。
    ・お客様の発明を丁寧にヒアリングし、発明への理解を深めること
    ・お客様の発明の本質を特許庁の審査官へ丁寧に伝えること


    ~お客様の発明を丁寧にヒアリング~

    お客様よりいただいた資料やお打ち合わせの内容をもとに、お客様と一緒に発明発掘をさせていただきます。
    お客様が大切にしている発明の掘り下げはもちろん、時にはお客様が気付いていない特徴部分などのアイディア出しをしながら、お客様の発明について深く理解を深めてまいります。

    このようにお客様の発明を深く理解する過程は、特許庁の審査の結果、高頻度で受け取る「拒絶理由通知」に対する対応力、克服率に大きく繋がります。
    そしてそれにより、拒絶理由通知に対して的確かつ柔軟な調整、反論をすることが可能となり、結果として、高い特許査定率が実現しております。


    ~お客様の発明を審査官に丁寧に伝える~

    特許庁の審査の結果、「拒絶理由通知」を受け取った際、発明の有用性を特許庁の審査官へ伝える手段の一つとして、「面接」がございます。
    弊所では、この「面接」を積極的に活用することにより、熱意と粘り強さを持って審査官へ発明の有用性を伝えること、そして審査官の考えを聞き出すことを怠らないため結果として、高い特許査定率が実現しております。

     

    対応技術分野

    化学・
    バイオテクノロジー
    化学実験試薬化粧品遺伝子関連技術PCR関連技術免疫測定技術細胞培養技術スクリーニング方法質量分析有機合成測定・定量方法等
    医療 医薬品医療機器医療画像診断装置医療用器具DDS(ドラッグデリバリーシステム)等
    食品 食品製造技術食品組成物機能性食品(サプリメント)等
    材料 機能性材料機械材料電子材料樹脂材料塗料触媒高分子材料ナノ材料 ソフトマテリアルメタマテリアル等
    機械 <一般機械>建設機械農業機械ボイラー・原動機検査機械射出成型機工作機械各種産業機械事務機械等
    <電気機械>発電機民生用電気機器通信機械電子応用装置電気計測器医療機器半導体製造装置等
    <輸送用機械>自動車自動二輪車鉄道車両船舶航空機等
    <精密機械>光学機械時計精密測定器等
    建築土木 プラントビル住宅建築構造物一般橋梁トンネル道路鉄道防波堤インフラ構造物維持管理等
    日用品 生活用品包装容器便利グッズ照明自転車トイレタリー用品オーラルケア用品等
    ソフトウェア一般 データベース設計AI技術(機械学習等)UI/UX設計仮想環境(クラウド等)暗号化技術データ前処理アルゴリズム全般セキュリティデータマイニングブロックチェーン等
    アプリケーション データ分析RPAツール生体認証自然言語処理画像処理計算機シミュレーションコンピュータグラフィックスインタラクティブメディア(ゲーム等)ソフトウェアウォレット等
    ビジネスモデル ECプラットフォーム業務管理(働き方改革等)エコシステムシェアリングマッチングファイナンスヘルスケアコンテンツディストリビューションマーケティング(広告モデル等)物流管理
    ハードウェア一般 コンピュータ機器センシングデバイスIoT/M2MエンドポイントウェアラブルデバイスAR/MRプラットフォーム等
    エレクトロニクス 半導体デバイス半導体プロセスMEMS回路設計二次電池(バッテリー)環境発電技術(太陽光等)ロボット(ドローン等)等

     

    お問い合せ

     

    料金体系

    みなとみらい特許事務所では、明瞭な料金体系で特許出願、特許取得のサービスをご提供いたします。
    特許取得に向けて、事業の状況を見ながら段階的に費用をかけられるため、安心です。

    調査費用(調査をご希望の場合)
    簡易調査 88,000円
    詳細調査 110,000円~
    出願費用
    出願手数料(※1) 308,000
    印紙代 14,000円
    出願審査請求
    出願審査請求手数料 10,450
    早期審査手数料  (中小企業の場合) 33,000円
    印紙代 (※請求項7の場合) 166,000円
    中間応答(拒絶理由通知応答)
    拒絶理由通知応答手数料
    (審査官面接、延長、試験データの提出等が必要な場合は、別途費用が掛かることがございます。)
    110,000~165,000円
    (実際の工程数・応答ボリュームに応じて変動)
    特許査定成功報酬
    成功報酬 ※請求頁7の場合 143,000
    特許料納付
    納付手数料 10,450円
    印紙代 (1-3年) ※請求頁7の場合 10,500円
    権利取得(出願~特許料納付)までの総費用目安
      約60~90万円

    (消費税込み)

    •  (※1)
      出願費用には各分野の標準的なボリュームの書類作成の費用がすべて含まれています。
      ≪標準的な出願書類ボリュームの目安≫
      請求項の数 7項まで
      明細書頁数 7頁まで
      図面    7図まで
    •  上記金額を超える場合には予めご相談致します。
      上記を超過した場合の加算額は、請求項 5,000円/1項,明細書頁数 7,300円/1頁, 図面 5,000円/1図です。

    早期の特許取得をご希望のお客様には、特許出願と同時に出願審査請求と早期審査の申請を行い、出願から1年以内の特許成立を目指す(通常は2~5年)プランのご用意もございます。

    お問い合せ

     

    特許権を取得するまでの流れ

    お問い合せ
    お問い合せフォームまたはお電話にてお問い合せください。
    発明内容に応じて専門スタッフよりご連絡いたします。
    無料相談
    発明の内容、その発明の事業における位置付けについて、ヒアリングし、意見交換します。
    正式ご依頼
    正式にご依頼いただける場合には、着手金(19.8万円、消費税込み)をご入金いただきます。
    ご入金
    ご入金が確認できましたら、出願書類の準備に取り掛かります。
    出願書類準備
    特許出願に必要な各書類のドラフトを作成します。
    ドラフトを基にお客様と話し合いながら、出願書類を仕上げます。
    特許出願
    特許庁に出願書類を提出します。
    出願審査請求+早期審査請求
    出願の日から3年以内に行う必要があります。
    この手続きにより、審査が開始します。 早期審査請求をするか否かは任意です。
    特許庁での審査
    出願審査請求を行うことで、審査が開始されます。
    通常、特許庁より最初の通知を受け取るまでの審査期間は1年ほどかかりますが、早期審査請求を行うことで、2~3か月ほどに短縮されます。
    特許庁からの拒絶理由通知に対して、出願人は、意見を述べたり、出願書類を補正したりします。
    通知に対する応答方針も弊所からご提案いたします。
    拒絶理由通知は発行されない場合もあります。
    拒絶理由が解消したと判断されれば、特許査定が発行され、特許料を納付することにより、特許権が発生します。 拒絶理由が解消していないと判断されれば、拒絶査定が発行されます。
    特許化
    特許料納付から1か月ほどで特許証が発行されます。

     

    お問い合せ

     

    Q&A

    通常、ひとつの開発実績には、複数の特許となるポイントが含まれています。
    理想的にはそれぞれのポイントについて複数の特許を取るべきですが、
    予算が限られている中小企業、ベンチャー企業に対しては、
    最も重要なポイントを中心とした特許をまず一つ出願することを提案しています。
    事業の収益性の見込みが立ったときに、
    他のポイントを切り離して特許化していくことができるよう、戦略的に考えます。

    ・模倣、類似を防ぐ
    ・競合を牽制して有利にビジネスを進めることができる
    ・投資や融資を得ることに役立つ
    ・取引の信頼性が上がる
    ・大企業との取引で優位に立てる
    など、ビジネスを有利に展開するのに役立ちます。
    特にスタートアップ・ベンチャー企業の場合は特許以外に可視化できる財産がないため、
    取引相手はまず特許に注目し、ベンチャー企業の可能性・信頼性を評価します。

    中間対応が1回も発生しない場合(ストレート)約60万円程度、
    中間対応が1回発生する場合(8割の出願がこの範囲です)約70万円程度です。
    ※これら金額には審査請求費用が含まれます

    こちらのフォームからお問い合わせを頂きましたら、打ち合わせの日程を調整いたします(無料)。
    事前に発明の概要がわかる資料をお送りいただくことで、有効な打ち合わせが可能となります。
    打ち合わせの内容を踏まえ、見積とスケジュールについてご了承頂いた後、契約を行い、先行技術調査、特許出願の原稿の作成を行います。
    なお、正式な依頼となるか否かにかかわらず、いただいたすべての資料や情報は守秘義務の基、厳重に取り扱いますので、ご安心ください。

    最初の打ち合わせから、約1か月半~2か月を目安にお考えください。
    出願打ち合わせ時に十分な情報をがそろえていただくことで、早く出願をすることが可能です。

    直接の打ち合わせではなくても、電話、メール、ウェブ会議で特許出願のご相談が可能です。

    打ち合わせの際に特に注意する必要がある競合他社があれば、お知らせください。
    先行技術調査、出願作業の中で検知した他社特許については、逐次お知らせします。
    侵害調査についても費用対効果を考慮したアドバイスをし、 貴社が安心してビジネスを進めていけるよう支援いたします。
    (侵害調査を綿密に行うには別途、一定の費用がかかります。)

    早期審査を利用することで、最初の審査結果の通知までの期間(通常は9~10か月)を、
    平均2~3か月に短縮することができます。

    機械、電子、電気、IoT、AI、ソフトウェア(ビジネスモデル)、化学、バイオ、医療、食品等、の各技術分野に対応できます。
    発明の属する技術分野に、最も精通し実績のある弁理士・技術スタッフを選任いたします。

    私たちが提供する各特許出願パックの費用は、価値のある特許の取得を目指す上での仕事に必要な費用です。
    特許出願の書類に何をどのように記載するかで、取得できる特許権の広さ・強さが変わり、特許が大きな事業価値につながるか、全く役に立たないか、雲泥の差がでます。
    単に特許をとるだけであれば、打ち合わせを省略する、記載ボリュームを絞る、狭い権利で妥協するなど、安価な費用で出願することができますが、弊所では、発明者との打ち合わせをしっかりと行い、弊所からもアイディアを出したり、図面を追加したり、また他の実施例を追加するなどしながら書類を創り上げていくことで、価値のある特許の取得を目指します。
    機械図面等の複雑な図面も、弊所の専門スタッフが作成いたしますので、ご安心ください。

    国際特許出願(PCT)、米国、欧州、中国、韓国、東南アジア各国への直接出願など、
    各国の代理人とのネットワークを生かし、世界各国への特許出願に対応できます。
    打ち合わせの際に、将来的な外国展開についてご相談ください。

    打ち合わせ時に、上記出願ボリュームの目安を大きく超えることが明らかな場合には、別途ご相談、お見積りさせていただいております。

     


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